あこがれのミネラルウオーター生活
2006.05.31 Wednesday | 健康法あれこれ > 食事・健康食品・サプリメント
佐渡海洋深層水は、新潟県佐渡島の深海から引き上げられた海洋深層水だ。(ちなみにわたしは新潟出身である)
とにかく、これはミネラルが濃厚。海のミネラルが凝縮されているという感じで、しかも、安物のニガリのような人工的な感じがしない。
ガチガチの硬水なのでとても「まろやか」とはいえないが、ミネラルが美味しく味わえるというか……。
特に、飲み始めた頃は、体に足りない「何か」が補われるような感覚があり、「体がとてもよろこんでいる」ように感じた。

(「超かため」なのが他の水との違いのようです。※画像はクリックで拡大します)
海洋深層水を「海の水」とすれば、地奨水は「大地の水」だ。
地奨水とは、韓国産のミネラルウオーターである。黄土岩盤層から引き上げられた水で、「薬泉」として重宝されているという。
ちなみに、地奨水には、通常のミネラルの他に、「ナノ粒子の大きさの黄土が含まれており、他の水にはない遠赤外線放出、イオン交換性質、吸着性などにより新陳代謝を活発にする作用」があるとのこと。
飲み比べてみると、地奨水は、硬水の極みともいうべき佐渡海洋深層水とは反対に、とてもまろやかで、細胞の内側に潤いが浸透してくるような感覚がある。

(「東海 薬泉谷」の文字が目を引きます。※画像はクリックで拡大します)
まあとにかく、佐渡海洋深層水にしろ、地奨水にしろ、水道水にはない「体にとてもいいもの」をたくさん含んでいるようだ。そして、実際それらを飲んでみると、まるで、「よい成分」を、体全体、細胞の一つ一つで味わっているような感じになる。
我が家では、おそらく浄水器の中では一番いいと思われるRO浄水器(逆浸透膜方式の高性能浄水器)を使っているのだが、飲んでいて思うのは、しょせん水道水は浄水器を通しても水道水。
自然の水にはかなわない――と、特に良質のミネラルウオーターを飲んだときには痛切に感じる。
経済的な問題から、なかなか飲料水をミネラルウオーターに切り替えるというのは難しいのだが、もしゆとりができたら、エヴィアンやコントレックスとかではなく、この佐渡海洋深層水と、地奨水を使って「ミネラルウオーター生活」をしてみたいと思う。
【リンク】
●佐渡海洋深層水(たろべ)
佐渡海洋深層水はここでも紹介されているようです
●地奨水(ディアイシー)
とにかく、これはミネラルが濃厚。海のミネラルが凝縮されているという感じで、しかも、安物のニガリのような人工的な感じがしない。
ガチガチの硬水なのでとても「まろやか」とはいえないが、ミネラルが美味しく味わえるというか……。
特に、飲み始めた頃は、体に足りない「何か」が補われるような感覚があり、「体がとてもよろこんでいる」ように感じた。

(「超かため」なのが他の水との違いのようです。※画像はクリックで拡大します)
海洋深層水を「海の水」とすれば、地奨水は「大地の水」だ。
地奨水とは、韓国産のミネラルウオーターである。黄土岩盤層から引き上げられた水で、「薬泉」として重宝されているという。
ちなみに、地奨水には、通常のミネラルの他に、「ナノ粒子の大きさの黄土が含まれており、他の水にはない遠赤外線放出、イオン交換性質、吸着性などにより新陳代謝を活発にする作用」があるとのこと。
飲み比べてみると、地奨水は、硬水の極みともいうべき佐渡海洋深層水とは反対に、とてもまろやかで、細胞の内側に潤いが浸透してくるような感覚がある。

(「東海 薬泉谷」の文字が目を引きます。※画像はクリックで拡大します)
まあとにかく、佐渡海洋深層水にしろ、地奨水にしろ、水道水にはない「体にとてもいいもの」をたくさん含んでいるようだ。そして、実際それらを飲んでみると、まるで、「よい成分」を、体全体、細胞の一つ一つで味わっているような感じになる。
我が家では、おそらく浄水器の中では一番いいと思われるRO浄水器(逆浸透膜方式の高性能浄水器)を使っているのだが、飲んでいて思うのは、しょせん水道水は浄水器を通しても水道水。
自然の水にはかなわない――と、特に良質のミネラルウオーターを飲んだときには痛切に感じる。
経済的な問題から、なかなか飲料水をミネラルウオーターに切り替えるというのは難しいのだが、もしゆとりができたら、エヴィアンやコントレックスとかではなく、この佐渡海洋深層水と、地奨水を使って「ミネラルウオーター生活」をしてみたいと思う。
【リンク】
●佐渡海洋深層水(たろべ)
佐渡海洋深層水はここでも紹介されているようです
●地奨水(ディアイシー)



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