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百姓として治療師として「体にいいこと」伝えたい

2006.04.06 Thursday | 健康法あれこれ

書店で何気なく『現代農業』という雑誌のバックナンバーを見ていたところ、「仙骨から治すからだの痛み」という連載記事に目がとまりました。

そこに載っていたいろいろな体操を、実際にちょっとやってみるとすごく楽しくて、心身に良い影響がありそうです。

「仙骨から治すからだの痛み」『現代農業』2001年8~12月号
「続・仙骨から治すからだの痛み」『現代農業』2003年8~2004年12月号

こちらの記事もご覧ください。
健康フォーラムより
留目昌明(とどめ・まさあき)さん
治療師として、農家として、セミナー講師としても大忙しの「百姓先生」留目昌明さんに、食と体の関係についてお話いただきました。

『百姓として治療師として「体にいいこと」伝えたい』という本も出版されています。
タイトルだけでも、「これは絶対買い!」と思いました。実はまだ本は読んでいませんが、「検索してたら見つけたの。見て見て!」という気持ちでご紹介させていただきました。



アマゾンのレビューより
出版社/著者からの内容紹介
百姓として、土をいじり、
治療師として、人の体に触れていると、
生命体の基本は、すべて同じだということに気づきました。
健康のために、何が、本当に大切なことなのかが、
ひしひしと伝わってくるのです。

それは、誰にでも簡単にできる、次の五つです。

・いい土で育まれた、体にいいものを食べる
・仙骨を、本来の姿に戻す
・生命エネルギーの入り口「脾臓」を強化する
・三分間、体を動かして、自然体に戻す
・心に、感謝の気持ちをいつも持ち続ける


●こんなものも見つけました。「仙骨ってどんな骨?」という方はご覧ください。
女性骨盤モデル
ヒューマンボディ
author : sakura | comments (0) | trackbacks (0)


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